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8 / 27 (日)
  • ジャズ

まちなか会場コンサート

箕作 元総 トリオ ジャジーにブルージーにグルービーに❣️

  • 有料

入場料:¥2,500(予約・当日共)

飲食費は別途頂戴いたします。
自由席です。

会場
ブルーノート 三条通「猿沢池」西岸を南へ、今御門商店街を南へ、道祖神社を南へ30m。
時間
16:00~19:00(15:30開場)

※未就学児童の入場はご遠慮ください。

曲目
  • Moon River / Henry Mancini
  • S’ Wonderful / George Gershwin

出演者

箕作 元総 (ギター)

大阪生まれ。幼い頃より、音楽家であった祖父や、音楽好きだった両親の影響で、いろいろな音楽に親しむ。
13才でギターを始め、クラシックギターを中川誠氏に師事。15才の頃よりライブハウスなどで活動を始める。

ジャズに興味を持ち、道下和彦氏に師事。同時に音楽理論を、祖父に学ぶ。

20代前半に渡英、渡米。
国内外の数多くのミュージシャンとのセッションを経験する。
多数のレコーディング、ツアー等にも参加。
テキサスの大規模な音楽イベントSXSWにも二度参加する。

自己のバンド"トルネードボンバー!"ではボーカルも担当し各地で好評を博して、色々なジャンルのアーティストとのコラボも行っている。
トークにも定評がありYouTubeでトーク番組を持っている。
関西を拠点として単身で日本全国を周りながらライブハウス、イベント、ホテル等で年間400本以上の演奏をしている。

小野 みどり (ハモンド オルガン)

1971年生まれ。滋賀県出身、奈良県在住。
幼少の頃よりエレクトーンとピアノを習い、11才の時にハモンドオルガンを習い始める。
17才の時にハモンドオルガンコンクール全国大会シニアの部で最優秀賞を獲得、副賞としてロサ ンゼルスに行き、現地のオルガンプレイヤーの演奏を聴いて衝撃を受け、ジャズオルガンプレイヤー を志す。
同志社大学商学部に入り、軽音楽部でジャズのバンドを始め、ビッグバンド「The Third Herd Orchestra」のピアノ、キーボードを担当した。
卒業してから本格的に関西を中心に日本全国でオルガンプレイヤーとしての活動を始め、来日した Dr.Lonnie Smith,Jack McDuff、らと共演。大きな影響を受ける。
また、サンフランシスコジャ ズフェスティバル、サンノゼジャズフェスティバル、スタンフォードジャズフェスティバル等アメ リカでの演奏も経験。
2017年、2018年の2回に渡り、Akira Tana and the Secret Agent Bandのオルガンプレイヤーとしてアメリカ西海岸のツアーに参加した。
1999年に初アルバム「Greenʼs Blues」
2000年にオルガンプレイヤー橋本有津子とのカッ プリングアルバム「Jazz Organ Tribute」
2014年、Akira Tanaと日本の民謡を織り交ぜて 録音した「In My Own Way」をリリース。
2021年、ロック色を前面に出したバンド、Pandemic Ono Bandをギターリストの三原淑治 の主導のもと結成し、アルバム「Pandemic Ono Band」をリリースした。
3人の子育てを生かして、子どもたちにもジャズオルガン の魅力を伝えようと2009年より始 めた親子のためのライブ、「はじめてのジャズオルガン for Kids」も年に数回行なっている。

光田 じん (ドラムス)

広島県出身。14歳よりドラムを始め、20歳よりプロとしての活動を始める。
89年渡米、90年帰国後、関西を中心にジャズ、ブラジル音楽、フリーミュージックなどの分野で活動中。
1997年よりフランス在住トランペッター沖至の来日ツアーとレコーディングに参加。
2001年ニュージーランドのウェリントンでのジャパンフェスティバルに参加。
2004年より打楽器によるソロパフォーマンスを開始。
2014年~2016年 劇団四季のライオンキングにパーカッショニストとして参加。
2017年デンマークのオーフスでのジャズフェスティバルに参加。

著名な共演ミュージシャンはオテロ・モリノー、フランク・ウェス、鈴木勲、沖至など。

申込・お問合せ

お問い合わせ先

ブルーノート

info@kyoto-bluenote.jp

主催:ブルーノート

会場

ブルーノート:〒630-8363
奈良市勝南院町11-2F(ホームページ

三条通「猿沢池」西岸を南へ、今御門商店街を南へ、道祖神社を南へ30m。
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