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10 / 29 (日)
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まちなか会場コンサート

TKG Presents 第2回『FUNK💜友の会』 FUNK、SOUL&AOR好き、ノリノリの曲でLet's groove tonight!

"奈良で人気の定食店”として数々のブログでランキング1位に輝く大和郡山の『プラチナ食堂』に、地元奈良を中心に活躍するミュージシャンが集結。

ファンクやディスコ・ミュージック、AOR、ソウルなどのGROOVE好きプレイヤーをゲストにお呼びして、にぎやかな『パーティーナイトフィーバー』💃🎉❕❔

後半には当日お越しのミュージシャンのみなさまと音合わせの出来るホットな時間を設けています♪

お集りの皆さまでJAMバンドを結成し、その場その時にしか生まれない演奏を楽しみませんか✨

美味しいディナーを食べながらグルーヴィーな音空間を楽しむも良し、

楽器や声を持って参加しても良し👍

ご予約はnara.music.activate@gmail.comまで✉お待ちしています。

演奏してほしい曲、一緒に音を合わせたいナンバーがあれば

リクエストも募集しております。

Let's get the party started!🥳

  • 有料
  • 直申込

2500円(要別途ドリンクオーダー)

小学生以下は半額の1250円!(要別途ドリンクオーダー)

ご予約は下記e-mailまで、よろしくお願いいたします✨

会場
プラチナ食堂(大和郡山) 郡山城跡からすぐ。
フレンチレストラン『ル・ベンケイ』の通りを挟んで手前にある。
近鉄郡山駅より郡山城の周りを通って北側へ徒歩15分。
JR大和小泉や近鉄郡山駅から出ている奈良交通『郡山天理教』バス停から徒歩2分。
九条駅から898m。
時間
18:30~21:30(18:00開場)
曲目
  • What Cha Gonna Do For Me / ハーミッシュ・スチュアート
  • 真夜中のドア / 林哲司
  • プレイバック パート2 / 宇崎竜童
  • Georgy Porgy / David Paich
  • 黄土高原 / 坂本龍一 ...and so on!!
チラシ・フライヤー
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出演者

髙城香織 (ボーカル/パーカッション等)

奈良県在住。幼少期より東大阪市石切にある『笹田音楽研究所』でピアノ科に在籍。ソルフェージュ専科では音感や発声について教育を受ける。進学とともにミュージカルや芝居の世界に目覚め劇団に所属し、イベントのMCや声を使った活動へ。語学や国際交流についても関心があり、関西エリアに来られる観光客向けにツアーを提案、アテンドする活動を行っている。世界中の音楽を愛し、一時期に所有していたCDは1000枚を超える。

奈良で働きながら親交を深めたピアノの神崎茜さんと『カルーア&ミルク』を結成。市内で行われる未就学児対象の教育施設などで、絵本の読み聞かせや英語の手遊び歌、親子揃って楽しめるイベントを開催。子どもが大きくなるにつれて地域のボランティアとして、ジャンルを超えた音楽をモチーフにイベントの音空間をプロデュース。

王寺や梅田、尼崎など人通りの多い場所でストリート・ライヴを敢行し、実家のある東大阪を賑やかにするべく『こさかJAZZストリート』の実行委員としてイベントの調整、司会業務などを続けている。2023年1月より田原本を中心に活動しているビッグバンド『Goody Jazz Orchestra』のボーカルを担当。

神崎茜 (ピアノ/キーボード)

東京生まれ東京育ち。就職、結婚を機に大阪へ。大型二輪バイク、草野球、相撲好きでボーイッシュな一面を持ちながらも、幼い時から身についていた音楽センスを活かし、管楽器でブラスバンドやオーケストラにも所属。結婚と同時に奈良へ拠点を移し、就職した先で他部署で働いていた髙城香織と出会う。

出産のため職場を離れるときに「いつか、必ず一緒に音楽をしましょう。」と廊下で約束してからは、子どもの成長に合わせて保健所や未就学児の交流の場や、地域のイベントに参加し、今に至る。

幼少の頃より友だちのような存在であったピアノを東京の家から運んでくるほど愛している。日々成長していく娘との生活をこよなく愛し、持てる力を地域の人たちを盛り上げたい想いや、人々の暮らしに少しでも貢献したい!と願う、パワフルなお母さんミュージシャン。

第2回目『FUNK💜友の会』でも『もち米CLUB』と『Give And Take』の両バンドでキーボードを担当。

稲田修平 (ギター)

様々な編成で自己のユニットを中心にライブ、レコーディング、セッション、そしてギター講師として精力的に活動する。

スラリとした華奢な体から奏でられる音色は流麗で、ときにダイナミックでパワフル。言葉で語ってしまうよりも表情や仕草、ギターのサウンドで表現するパフォーマーな側面も。独特な切り口で語られる言葉たちと時折見かけるコミカルなパントマイムは、ライブのMCなどでその様子を楽しむことができる。

携わる音楽のジャンルは多岐に亘り、地元奈良でのイベントを盛り上げるために貢献している。第2回『FUNK💜友の会』においては『もち米CLUB』と『Give And Take』両バンドのサウンドを引き締める重要な役どころと、ライブ終了後のアフターパーティーではご来場の楽器を携えたお客様たちを交えての音合わせの要(かなめ)を担うため、イベントに無くてはならない存在である。

悟道肇 (ベース)

奈良を盛り上げるべく、大阪から生駒山を越えて駆けつけるベーシスト。JAZZやROCK、POPSやBLUESなど数多くのユニットに在籍し、各方面から常に声が掛かり、持てる時間のすき間を縫うように全力で音楽活動に尽力している。大阪を拠点に活動するビッグバンドにも所属。

普段は寡黙な印象ながらも演奏が始まると雄弁なプレイで安定感があり、興味の対象がアッチコッチへ飛びがちなバンド『Give And Take』のサウンドをどっしり支える。クラリネットがメインのバンド『ゆるごまだカルテット』としてドラムの山田氏とともに大阪や奈良のライブハウス、JAZZフェスなどで数々の演奏経験がある。

ジャンルに捉われないスタイルで、オシャレにも歌謡曲風にも、地域のイベントの主旨に沿った音を運んでくれる。

山田敏央 (パーカッション)

数々のバンドに所属しながら、JazzやBlues、Funk系のJam Sessionなどで演奏する。身近な場所で身近な人たちの暮らしを音楽で彩りたいという『奈良音楽活性化委員会』の目的や主旨に賛同し、機材面やマネジメントなどバンド以外の調整にも深く関わる”縁の下の力持ち”。録音や媒体への記録係担当。ここ数年ではカメラマンとして関西エリアで活躍するミュージシャンのLIVEに招かれて撮影をこなす。

ドラムを大阪でインターナショナルなメンバーと音を織りなすバンドで活躍する、平岡 タカノリ氏に師事。近年ではR&B、SOUL、J-POP、アニソンなどジャンルにこだわらず演奏していくことになり、そのニーズに対応するべく日々技術の練磨を重ねる。第1回『FUNK💜友の会』ではこのイベントの為に準備したコンガやウインドチャイムで盛り上げたが、今回もパーカッションに傾倒。『餅米CLUB』、『Give And Take』の両バンドのパーカッショニストとして参加予定。

B・KENNY (アルトサックス)

『FUNK💜友の会』の会場となる”プラチナ食堂”で毎月第2金曜日に開催される『ZORO Presents Plutinum JAZZ Session』で髙城香織と出会い、何度も音の現場でご一緒する。今年に入ってからは髙城主催の『JAZZ LIVE ディナーショー』や、カフェで行われるノンジャンルのジャムセッションなど数々の場面に登場し、サックスの音色と織りなす”音空間”を届けてくれる。

SAXは酒井康充に師事、様々なイベントで共演を果たす。自身の所属するユニットのライブで奈良や大阪の地域イベントを盛り上げたり、様々な活動を続けている。

第2回『FUNK💜友の会』でも『もち米CLUB』と『Give And Take』両バンドのサウンドをサックスで彩る。

日高タケオ (ギター)

TOTOをこよなく愛するお父さんギタリスト。自称『新大宮のルカサー』の異名を持つ。ライブバーで開催されるイベントで髙城香織と出会い、自分たちの身近なところから、自分たちの音楽で盛り上げる活動の主旨に賛同。『Geogy Porgy』や『Rosanna』などでTOTOのナンバーを通して親睦を深め、第1回『FUNK💜友の会』に友情出演後は正規メンバーとして数々のLIVEで音を合わせる。

グループ内では1番のアイデアマン。独特のネーミングセンスがあり、「Give And Takeー持ちつ持たれつ」や「餅米CLUB」などのバンド名は日高氏が名付け親である。 所用があり残念ながら稲田修平さんは不参加となった某JAZZフェスではギターを1人で担当するが、このイベントでは両者が揃うため、LIVEならではの掛け合いに注目。

岡西良介 (ベース)

『FUNK💜友の会』では『もち米CLUB』のベース担当。
社会人になってから、職場の先輩の所属するバンドのベースが足りず、『弾いて!』と頼まれて音楽の道へ。以後ベースの魅力に取りつかれる。一番好きなベーシストはマーカス・ミラー。以前はいくつかのバンドを組んで演奏をしていたが、今は会社以外では活動していない。その場に集まる人と音合わせをするSessionに定期的に顔を出して、アドリブ力などを磨き、勉強する日々である。

『もち米CLUB』のメンバーは、全体的にその場の雰囲気や流れに任せる人のほうが多く所属するなか、秩序やルールに重きを置いて、音作りにも実直さが表れる好青年。同世代より歳上の女性に可愛がられ、これからの活動が期待される。DTMや作曲、理論についても勉強中。

谷口靖 (ドラム)

1981年、高校1年の時、何か楽器を始めたいと思い、ヤマハ音楽教室ドラム科の門を叩く。
初めてのバンドは高校の文化祭。

高校卒業後、やはり音楽をしたいと思い、軽音楽サークルに参加。最大5バンド掛け持ちで、ハードロックから、ジャスフュージョン、ポップス、ブルースと様々なジャンルを経験。

大学卒業後、1989年大手住宅メーカーに就職。バンドを組むこともなく、ドラムを叩くことがめっきりなくなっていたところ2019年12月にたまたま昔のバンド仲間に会い、ドラム魂に火がつき、30年の時を経て復活。現在はセッション中心に活動中。
ドラマー齋藤たかし氏に師事。

道券慎太郎 (ドラム)

JAZZ、FUNK、BLUES系のSessionでタカギとよく顔を合わせるようになり、その他メンバーとも数々の機会で音を合わせる。第2回「FUNK♥️友の会」では「Give And Take」のドラムを担当。

多ジャンルでプレイしてきた経験則から、歌とその他メンバーのバランスを見ながらナイスな曲を推薦してくれたため、何曲かはそのままバンド全体で取り組むことに。今までの活動で分かったことを語る際には、まだ始まったばかりの集まりでも方向性が定まりやすいように、未だに経験したことのないことを見えているかのようにアドバイスしてくれる。

バンド経験の浅いメンバーも混じっているのに気さくに演奏を引き受けてくれたけれども本当は雲の上の、そのまた上の、大・大・大先輩、先生のような存在と言える。

申込・お問合せ

お問い合わせ先

奈良音楽活性化委員会

nara.music.activate@gmail.com

主催:髙城香織(タカギカオリ)

会場

プラチナ食堂(大和郡山):奈良県大和郡山市天理町2-695-20(ホームページ

郡山城跡からすぐ。
フレンチレストラン『ル・ベンケイ』の通りを挟んで手前にある。
近鉄郡山駅より郡山城の周りを通って北側へ徒歩15分。
JR大和小泉や近鉄郡山駅から出ている奈良交通『郡山天理教』バス停から徒歩2分。
九条駅から898m。
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