出演者

市川 芳枝 (ヴォーカル)
市川 芳枝
1956年大阪府生まれ。
伝統的な歌い方を信条とする。
28歳頃から本格的にJAZZを歌い始め、次第にBLUESに強く惹かれるようになり、自分自信を見い出す。
過去の活動としては、大阪ブルーノートに日本人グループとして出演、NHK‘セッション505’の出演等。
デラ・リーズ、ダコタ・ステイトン、アビー・リンカーン、ニーナ・シモン、ジミー・スコット等を深く敬愛し、
京都ブルーノートなど、京都のライブハウスをはじめ、京阪神、滋賀、富山、沖縄でも活動している。
心にストレートに響くその切なくも暖かな歌声から「魂のsinger」と形容される、ずば抜けた歌心の 持ち主。
京都老舗ジャズクラブblue noteを舞台とした小説「モンク」は彼女と彼女の亡き夫市川修をモデルとして書かれており、小説と対応するCD[スンミ」は森山威夫(ds)を迎えて同時期に発表。
他に blue noteでのライブ録音CD「FATHER'S SONG」などをリリース。
2006年 亡くなった京都を代表するジャズピアニストで夫の市川修とは、全国でライブ活動を展開し、大好評を博した。
全国にファンを持ちソウルフルな歌声とパフォーマンスで聞く人を魅了し、彼女を支持するボーカルの卵たちが後を絶たない…。
現在多くのファンを有する京都を中心に活動中。

小竹 親 (ギター/ヴォーカル)
歌と生ギターで全国ライブツアーと京都は先斗町や三条大橋などでストリートミュージシャンとして活動
Blues、Soul、punk、World music
などに影響を受け
そしてオリジナル曲は嘘偽りなしの
実体験ミュージック
1日に必要な量の2倍のビタミンS (soul)を配合そんなLiveを体験してみて下さい。
国民の国民による国民のためのミュージック
羽田 ネコハチ 純 (ハーモニカ/ヴォーカル)
中学より、ギターでバンド活動 20代後半にブルースハープに出会い、30才単身アメリカ ニューオリンズに半年滞在。
ストリートのバンドに参加、コリーハリス他、数々のア メリカ人ミュージシャンと演奏。
その後、ブルースの本場のシカゴに移住、ブルースクラブ で武者修行後帰国。
京都のバンブーブラザーズに加入。
現在はブルースはもちろん、数々のジャンルをミュージ シャンと活動中。
リトルウォルターなどのシカゴスタイルのタンブロック スタイルから、リーオスカースタイルのメローなハーモニ カサウンドを得意としてます!
申込・お問合せ
※未就学児童の入場はご遠慮ください。
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ブルーノート TEL:0742-27-8230 お問い合わせやご予約は、メールでのみ承ります 主催:ブルーノート |
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会場
ブルーノート
〒630-8363
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